「テルは普段どんな武器を使っていろいろとやっているのだろうか?」と思われた方もいるかもしれません。
なんせ、大学受験も失敗して、勉強なんて全くできない僕がどうしてここまで来たのか?
僕のストレングスファインダーをもとにした「5つの強み」をこっそり紹介しますね笑
01. 親密性(Relator)
深く、誠実に関係を築く
たくさんの人とワイワイするのはちょっと苦手なんですけど、目の前の一人ひとりとじっくり向き合うのは得意です! 表面的な付き合いじゃなくて、その人の背景や想いをしっかりキャッチしながらお話ししたいタイプです。
02. 戦略性(Strategic)
最短ルートを見つけ出す頭の働き
「どうすればもっと効率よく、綺麗にいけるかな?」って、頭の中でいつもシミュレーションしちゃいます。昔、仕事の自動化アプリを自分で作ったり、複雑なコードをきれいに整理したりするのが好きだったのは、この強みのおかげかも。
03. 着想(Ideation)
点と点を繋げて、新しいアイデアにする
一見全然関係なさそうなこと同士をくっつけて、「これとこれを合わせたら面白そうじゃない?」って考えるのが大好きです。この「秘密の図書室」という世界観を作ったのも、このワクワク感から来ています!
04. 学習欲(Learner)
知らなかったことを知るのが、ただただ楽しい
新しい知識をインプットしたり、「あ、自分これできるようになったぞ!」っていう瞬間を味わったりするのが大好きです。独学でプログラミングを覚えたのも、デザインの引き出しを増やしているのも、単に「知りたい!」っていう好奇心が止まらないからなんです。
05. 内省(Introspection)
ひとりでじっくり考える時間フェチ
ひとりの時間をたっぷり取って、「今日の出来事ってどうだったかな」「本質はどこにあるんだろ?」って頭の中で反芻するのが日課です。これがあるおかげで、自分らしい軸を保てている気がします。
逆に!弱みは?
強みの裏返しなんですけど、
論理や事実じゃなくて、感情だけでワーッとこられると、どう対応していいか分からなくてHPがすごく削られます…笑
傷つきたくないからって、最初のうちはちょっとガードを固くしがちです。仲良くなると全然そんなことないんですけどね!